70歳女性の娘 1日6包
症状(Ⅱ型糖尿病→脂肪肝→肝硬変→肝性脳症→側副血行路 判明→脾臓肥大)
① 東京大学薬学部が発見した新種の乳酸菌「11の1」を母に飲ませております。
現在,お腹に腹水がたまっています。結構ヘビーです。病気の流れとしては、
Ⅱ型糖尿病→脂肪肝→肝硬変→肝性脳症(身体障害者2級認定)→側副血行路※判明→脾臓肥大
※側副血行路=血流が詰まった際に、それを補うように自然に発達する別の血行路のこと
側副血行路閉塞手術→脾臓を半分にする手術→腹水が溜まり、1~2週間で8.5ℓ抜く→食道の静脈瘤の手術→肝性脳症 再発
入院中は大丈夫なのですが一時退院すると、また、救急車にご厄介になることが最近続き、先生からは「あと1年で肝臓癌になって亡くなる可能性が高い」といわれました。もう、手術も出来ないそうです。脾臓は免疫系における重要な臓器らしく悪化すると、肝臓が繊維化し癌になってしまうのを止められないそうです。
そうです!免疫が必要なんです!もしかしたら「11の1」が効くかも・・・そう思ったんです。
そして、飲ませて2日後の血液検査の結果を見てみんなビックリ驚愕です!
その結果を報告しますね。すごいです!まだまだ範囲内に入ってない項目もありますが、〇を付けてるところがぐーんと良くなっています。白血球も血小板も増えています。腹水が溜まってないみたいなんです。
(血液検査の結果はお載せしておりません。)
この結果から現在2週間たち、この1週間、体重が変わりません。さらに、1日200ccくらいしか出てなかった尿が2ℓ出てるそうです。
本当にすごいです。感動です!これからもずっと母に飲ませ続けたいと思います。
② こんにちは。またまた、「いちいちのいち」の結果報告です。
今回は母の病状の結果報告の2回目です。前回、11/30に撮影した母の写真です。そして現在の母の写真です。12月22日に撮影しました。すごくないですか?お腹が小さくなっています!もともと太ってるので、ぺたんこにはなってないですけどね。
(お写真はお載せしておりません。)
前回(11/30)は、朝から腹水を6.5ℓ抜いた後の写真なんです。
今回は、腹水を抜くための再入院だったのですが、なんと腹水が溜まっておらず、まったく抜けなかったそうです。11/30に抜いてから1度も抜いてないんですよ~
奇跡です!
病院の先生から「腹水を止める方法はないので、定期的に抜くしかない」と言われていたのに…
現在は、「もう入院せずに、通院でいいんじゃない?」と先生に言われました。
母が「もし、飲むのを止められたらいやだ」と言うので、まだ、病院の先生に11の1を飲んでることは言ってません。たぶんですが、先生もこの病状の急変に戸惑っているのではないかと思います。いつ言おうかな…もう、言えないですよね。
とにかく、母はずーっと飲み続けるみたいです。一年だと言われた命がずーっと延びてずーっと元気に生きていて欲しいと願っています。
(後日、退院したとご報告いただきました)
80代女性 1日3包
2023年秋に【甲状腺がん】と診断を受ける。
家族の意向で「やれることは全部やろう」と病院の治療も色々行ってもらった。しかし、抗がん剤が体に合わず肺炎を起こしてしまったため、やむを得ず抗がん剤は中断となった。
薬物治療を受けながら、がんに良いと言われるヤマブシタケやフコイダンを月々50,000円程度飲用していたが、年が明けて(2024年になって)も腫瘍マーカー値が下がらなかった。
不安を感じ、これからに希望が持てなくなっていた。
元々、軟骨サプリ「軟骨成分がしっかり摂れる健康食品」でお世話になっていた日本医食研究所から免疫乳酸菌『11-1』の案内を受け、2024年5月17日から飲用開始。
正常値が5.0の甲状腺がんマーカー値「CEA」が飲用開始当時8.8あった。
医師からも『そんなに長くない』みたいなことも言われて、とても怖かった。何とか数値を下げたい。
一日3包で飲みはじめ、3週間経過した6月の検査結果。
甲状腺がんのマーカー値CEAが大幅に降下し、6.8に。
いつも気難しい医師もこの結果を喜び、ニコニコ顔だったのがとても印象的だった。
日本医食研究所の山本さんに連絡し結果を伝えた。山本さんも喜んでくれた。
(日医研 山本)
R・O様が『11-1』を飲みはじめてくださったのは本当に偶然の巡りあわせでした。
時間とともによい結果があらわれ、それにともなってR・O様の言葉が段々と前向きに変わっていったことが、とても印象に残っています。
R・O様の言葉を下にご紹介いたします。
2024年5月【CEA:8.8】
『やれることは全てやった。家族も心配している。これからに希望が持てない・・・』
6月【CEA:6.8】
『いつも気難しい医師も、今回の結果にニコニコ顔。生きる希望を感じています』
7月【CEA:6.0】
『もしかしたら、次の検査やその次の検査では・・・』
8月【CEA:5.6】
『そんな簡単には治らないわよね・・・。次で下がるといいな』
9月【CEA:4.8】
『とうとう正常値になりました!先生からも、普通の生活で大丈夫ですと太鼓判を頂きました。付き添った娘もとても喜んでいました』
10月【CEA:5.1】
『山本さん、今回、数値が上がってしまいました。お医者様は心配しなくて良いと言ってくれましたが・・・』
11月【CEA:4.5】
『良かった!前回上がってしまったのが、とてもショックでした。安心しました。これからも宜しくお願いします。』
12月【CEA:3.8】
『よかった・・・。一年の最後によいお知らせができて良かった。』
2025年1月【CEA:4.3】
『上がったり下がったりしながら、体の調子を聞きながらやっていく。11-1のおかげで生きていると感じている。』
2月【CEA:3.4】
『今回の結果を娘も喜んでくれた。一日2000~3000歩くらい歩いている。元気です。』
(日医研 山本)
R・O様が教えてくださったのですが、実は余命3~4ヵ月と言われたこともあったそうです。
今日お話しした電話での声は、今までにないくらい明るく元気でした。
これからもずっとお元気でいらしてください。
東京大学薬学部が発見・研究した
”新型免疫乳酸菌”
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